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ダイエットといっても何をしていいかわからない…もうリバウンドは繰り返したくない! あなたにぴったりのダイエット方法を探してくださいね。

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食卓の向こう側〈4〉輸入・加工知らない世界 (西日本新聞ブックレット) (単行本)

食卓の向こう側〈4〉輸入・加工知らない世界 (西日本新聞ブックレット) (単行本)
西日本新聞社「食くらし」取材班 (編集)


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
輸入農産物の玄関口である港や、加工の現場を取り上げながら、私たちの暮らしを取り巻く食の実態に迫る。


レビュー
港に常温で置きっぱなしにされた塩蔵品、和食のはずが、ほとんどが海外の冷凍もので自給率が低い食品、食品添加物でそれらしく味付けされた食品、コピー食品などの実態がわかりやすく紹介されています。
でも安さを消費者が望んだ結果でもあるのです。

単に怖がるのではなく、地産地消の推進、旬の食材を食べるようにする、パッケージを見てなど消費者として考えるべきことは多々あるでしょう。


食べなければ生きていけない、食べることで生きている
のに、食べているものに対してあまりに無関心な日本人。
一番大事なことだけに、みんなにももっと知ってもらいたい。
簡潔な記事で、内容的にも平易で読みやすく、
知っている人はさらに実情を目の当たりにして
ちょっと怖くなるでしょうし、知らない人は
初耳のお話の連続で愕然とされるのではないでしょうか。
詳しい方にはちょっと内容的に物足らないかもしれませんが
読み物としては十分おもしろいです。

(4)では輸入食材の話が主ですが、私が一番怖かったのは、
お米の炊飯改良剤の話です。
しかも、表示義務がないそうで、二重の驚きです。
コンビニでよく売れるもののひとつに、「白飯」があります。
一人分、一食分のご飯を炊くのがおっくうだからと
お年寄りなどが買いにこられます。
こういった便利さの裏にある、からくりを知っていることは
大切なことだと思います。

薄いブックレットですが、存在感衝撃たっぷりです。
ぼろぼろになるまでたくさんの人に読んでもらいたい。


商品の詳細

単行本: 93ページ
出版社: 西日本新聞社 (2005/01)
ISBN-10: 4816706259
ISBN-13: 978-4816706257
商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 0.6 cm



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食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 (単行本)

食品の裏側―みんな大好きな食品添加物 (単行本)
安部 司 (著)



商品の説明

商品の説明
食品の裏側 みんな大好きな食品添加物
食品添加物商社の元セールスマンは『食品の裏側』の中で、毎日の食に潜む危険性を指摘する。
我々は食品添加物の特性についてあまりにも無知だと主張。その毒性ばかりを煽り立てる報道は良くないとしながらも、ラーメンやハム・ソーセージ、明太子など人気の食品の一部が、無害とは言えない添加物にまみれている実態を次々に明らかにする。
添加物の大量摂取によって「子供たちの舌が壊れていく」と警鐘を鳴らす。

(日経ビジネス 2006/08/07 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved


出版社 / 著者からの内容紹介
廃棄寸前のクズ肉も30種類の「白い粉」でミートボールに甦る。
コーヒーフレッシュの中身は水と油と「添加物」だけ。
「殺菌剤」のプールで何度も消毒されるパックサラダ。
虫をつぶして染めるハムや健康飲料・・・・・・。
食品添加物の世界には、消費者には見えない、知らされていない「影」の部分がたくさんあります。「食品製造の舞台裏」は、普通の消費者には知りようがありません。どんな添加物がどの食品にどれほど使われているか、想像することさえできないのが現状です。
本書は、そんな「食品の裏側」を、食品添加物の元トップセールスマンが明した日本ではじめての本です。いま自分の口に入る食品はどうできているのか。添加物の「毒性よりも怖いもの」とは何か。安さ、便利さの代わりに、私たちは何を失っているのか。
本書は、それらを考える最良の1冊になっています。


レビュー
 いやーレビューが多いということは皆さんも危険と知っている。
しかし、天然のものを手作りするほど価格は高く手間がかかる。
忙しい現代人は原色を好むソノヒミツハーーーとこうしっかりと
書かれると確かに何も食べられない。でも読者は知識として学習
したのであるから、悪いものをできるだけ避け未来へつないでいってほしい。
また、やらねばならない。一読推薦!!


商品の詳細

単行本: 244ページ
出版社: 東洋経済新報社 (2005/10)
ISBN-10: 4492222669
ISBN-13: 978-4492222669
商品の寸法: 19 x 13.5 x 2 cm



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食品・化粧品危険度チェックブック―買ってはいけない商品を成分表示から判定できる (単行本(ソフトカバー))

食品・化粧品危険度チェックブック―買ってはいけない商品を成分表示から判定できる (単行本(ソフトカバー))
体験を伝える会添加物110番 (編集)


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
化粧品成分、食品添加物のデータを紹介したもの。化粧品成分データ表には、成分名、分類、合成/天然、使用商品、使用目的、毒性、危険度、発ガン、アレルギー、環境ホルモン性など、食品添加物データ表には、添加物名、名称分類、表示、合成/天然、使用商品、使用目的、毒性、危険度、発ガン、アレルギーなどの項目を掲載した。内容は1999年6月現在。

内容(「MARC」データベースより)
食品や化粧品の添加物をチェックしていますか。アレルギーや発ガン、環境ホルモンなどの危険度がすぐわかる「添加物データ表」で有害物質を排除しましょう。2000年からの全成分表示に対応した改訂版。〈ソフトカバー〉


レビュー
ニキビが常時でき、敏感肌だと診断されてから自然派化粧品を使うようになりました。
しかし、それでも治らず、いくら高い化粧品に変えてもダメ。。。
それで成分を調べてみようと思い、購入しました。
すると意外にも自然派・表示指定成分無添加・・・などとかかれていても危険な成分がたくさん入っている事を知りました。
ショックでしたが、買って読んで知ることはいいことだと思います。
あまりナーバスにならずに、とっても危険!という成分だけでも知識が得られるので私には良かったです。


今はお肉の問題とかでさわがれているので、自分も食に興味がわいて買いました。
諸外国では禁止されていても日本では平然とつかわれている危険な添加物もあるのかぁなど、いろいろ知ることができる本。
ただ、他の方も書いているとおり、この本をどう 活かすかはその人次第なので、この本を買うべきかどうかだけいっとくと、ズバリ買うべきだとおもう。
ただし、買って得をするというより、買って損はないという気持ちで買った方がいいと思う。
あと、他にも似たような本がいっぱいあるけれど、この1冊で充分だと思います。


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もう牛を食べても安心か (文春新書) (新書)

もう牛を食べても安心か (文春新書) (新書)
福岡 伸一 (著)


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
アメリカ産牛肉輸入再開に向け政府は全頭検査を緩和する方向にあるが、著者の見解は時期尚早。狂牛病は原因も対策もまだ何も分かっていないからである。
本書は警告を込めて現状を解説しつつ、一歩踏み込んで問題を考察する。病原体はどうやって牛からヒトへと種の壁を越えたのか。そもそもヒトはなぜタンパク質を食べ続けなければならないのか。その問いは、生きているとはどういうことか、という問いにも繋がっていく。食と生命をめぐる出色の論考。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
福岡 伸一
1959年、東京生まれ。京都大学卒。
米国ロックフェラー大学およびハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授を経て、青山学院大学理工学部に新設された化学・生命科学科教授。
分子生物学専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


レビュー
本書にあるように、現段階ではまだBSEが本当に異常型プリオンタンパク質によるものなのか疑問が残る点もある。
それ以上に重要なのが、著者が述べているように、本来行政や政治から独立して科学的判断を示さなければならない食品安全委員会がアメリカ産牛肉の輸入再開の露払い的役割を担っていることだ。
我々にはもっとこういった情報が大きく報じられて良いはずだ。
また、これまでアミノ酸レベルで消化吸収が行われると思っていたのが、実は原子・分子レベルまで分解されて消化吸収が行われているということが大きな驚きだった。しかも、それはシェーンハイマーによって1930年代に明らかになっていたというのだ。
 本書は様々な意味で現代の食のあり方や、政府の対応といったことに疑問を投げかけている。多くの層の人に読んでいただきたい作品である。


BSEが英国を発信源とすることは明らかですが、事後であったとしてもその犯罪性は大き過ぎ重過ぎ、何故政治問題とならないか(サッチャー・メイジャー元首相達を国際裁判にかけねばならないのではないか)と考えるほどです。
90年代にピークを迎えたBSEはその後減っているものの、それは肉骨粉の廃止と発症個体の殺処分によるものだけで、一気に零にして解消したのではない。人為的に抑制し徐々に減らしただけでしょう。
即刻に、短期に健康障害の起こらない範囲で世界の牛肉生産、及び畜産全般を停止するか、抜本的に改めるしかなかったのではないでしょうか。
BSEがCJDとして感染するでしょうから、結局、かなり確実な予測として20年代頃からCJDが急増し、猛威を振るうと考えます。
これは国産が大丈夫、米国産が危険ということではない。国産は検査で引っかかったものだけ数えられたものだけでも既に21例目を数えているのですからね。





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セルフ・リダイエット

セルフ・リダイエット

今でこそ、たくさんの方からダイエットに関するご相談を受け、数多くの方をダイエット成功へと導いていますが・・・

正直に告白すると、私も決して最初からダイエットで成功していたわけではありません。

少し前まで私は大変ふくよかな体型で、ダイエットに悩み常に頭を抱えていました。

昔から食べることは大好きで間食もよくしますし、
夕食後に夜食として同じ量を食べていたときもあります。

特に私は身体自体が肥満体質なせいか食べれば身体につく感じで、小学生のころによく見かけた体型バロメータで区分すればもちろん「肥満」です。

太ももは歩くたびにこすれ、夏なんかは荒れてきたりすることもしょっちゅうでした。

運動もそれほど得意な方ではありませんでしたし、みんなで集まって運動したり何かするにしても

「あいつは呼ばなくていいよ」の「あいつ」でした。

そうなると家にいる時間が余計に多くなり、家にいるとついつい何かしら食べてしまう・・・
そんな生活を繰り返していれば当然体型にも影響は顕れますよね。


「いつまでもこのままは嫌だ!」


と思い立ちいろいろと紹介されているダイエット方法を片っ端から始めたところ、確かに、ある程度やせることはできました。

ただ、やせたというよりは「とりあえずは体重が多少落ちた」
といった表現が近いかもしれません。


ダイエット器具を常に持ち歩くわけには当然いかず、ダイエット食品や食事制限や減食等も仕事などでの付き合いや外食、外泊が続くと難しくなります。

そうなるとちょっとやらないだけで見る見るうちに元通り・・・
だけならいいのですが、悪いことに
以前よりも余計に軟らかい肉付きになってしまったのです。

ダイエットを頑張っていたのに、余計太りやすい身体になってしまうなんて・・・
今までの努力は一体なんだったのか・・・

あのときの悔しさは今でも忘れません。

しかし、どうしても、どうしてもダイエットの悩みから開放され、
失敗のしないダイエットをしたかった私は、ダイエットをするということ、身体の性質、リバウンドの原因など必死で勉強して、

幾度も失敗してきた理由や続けていけないワケなどを徹底的に見つめ直しました。

そのダイエット研究の過程で、とても大事ないくつかの重要事項に気付くことができたのです。

そのことに気づいてからというもの、ダイエットで悩むこともなくなり・・・
次第に、自然とやせていくことができたのです!

そして、その重要事項をより簡単にどんな環境や状況でも出来るように修正・改善を繰り返し、リバウンドもしないダイエットの方程式を完成させました。


それが、この「セルフ・リダイエット」なのです。


特に私が気をつけたこと・・・それは
「無理なく続けていけ」て「しっかり効果が出せる」
という点です。

食事制限やダイエット食品などを試してよくわかりましたが、
我慢したり、無理したり、自分を抑え込んだダイエット方法では目先の効果しか顕れません

一時でも、抑え込んだ感情を開放させてしまうと、
待ってましたとばかりにリバウンドがやってきます。

無理な運動をしても同じです。


では、どうしたらいいか?

私が考えてたどり着いたのが、

「無理なく続けていけるダイエット」=(イコール)

「普段の生活スタイルを変えないで出来るダイエット方法」

です。

ですから、この「セルフ・リダイエット」は毎日の生活の中で
既にしている動作に絞り込んで、ダイエットできる方法を徹底的に追求してあります。

発行者:遠藤 弘隆

「セルフ・リダイエット」


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