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味のなんでも小事典 (ブルーバックス) (単行本)

味のなんでも小事典 (ブルーバックス) (単行本)
日本味と匂学会 (編集)


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
「プリン+醤油=ウニ」は本当だった!

こんなにあった!「味」にまつわる身近な疑問や謎
なぜおしるこに塩をひとつまみ入れると甘味が増す? ワサビは辛いのに、なぜ食べても汗が出ない? なぜコーヒーやビールのような苦いものをおいしく感じる? 冷えた味噌汁はなぜまずい? など、毎日の生活の中から出てくる疑問ばかり全84項目をとりあげ、舌と脳で感じる「味」のふしぎをやさしく解き明かす。楽しみながら味のすべてがわかる、味の入門書決定版!

<こんな疑問に答えられますか?>
●鼻をつまむと味がわからなくなるのはなぜ?
●薬はなぜ苦い?
●80℃のお風呂には入れないのに、なぜ80℃のお茶は飲める?
●「あとから辛くなる」のはなぜ?


内容(「BOOK」データベースより)
なぜおしるこに塩をひとつまみ入れると甘味が増す?ワサビは辛いのに、なぜ食べても汗が出ない?なぜコーヒーやビールのような苦いものをおいしく感じる?冷えた味噌汁はなぜまずい?など、毎日の生活の中から出てくる疑問ばかり全84項目をとりあげ、舌と脳で感じる「味」のふしぎをやさしく解き明かす。楽しみながら味のすべてがわかる、味の入門書決定版。


レビュー
食品の安全性に関する興味関心が一連の事件以降助長され、それに便乗した「危ない」シリーズとは完璧に一線を画した本です。科学の力を官能の世界に当てはめた研究者の努力が手軽にわかる本です。味はさらに科学的アプローチを必要とする分野であり、裏技の解剖、種明かしがさらに味を変えていく。味と脳、味と身体の関連はさすが手軽でもブルーバックス。科学の扉がいっぱいです。


商品の詳細

単行本: 290ページ
出版社: 講談社 (2004/4/21)
ISBN-10: 406257439X
ISBN-13: 978-4062574396
商品の寸法: 17.2 x 11.2 x 1.8 cm


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